このサイトは競輪の補助金を受けて作成したものです。

メインメニュー
運営者


Japan Institute of Invention and Innovation
青少年創造性グループ
〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-9-14
発明会館内
TEL 03-3502-5434
FAX 03-3502-3485

http://koueki.jiii.or.jp/

検索

発明クラブ活動状況 - 最新エントリー

東大阪市少年少女発明クラブでは、3月12日(土)に工場見学と社会見学を実施しました。

 ○工場見学:銀装カステラのカステラができるまで

 ○社会見学:自転車博物館の見学

 

ここでは、カステラができるまでの写真を紹介します。

 

 

 

 

久々の更新にて恐縮です。
松戸の発明クラブは、3/6(日)に閉講式を行いました。
松戸市長さん、前市長さん、教育長さん、クラブの会長さん等にお話しをいただき、皆に修了証が手渡されました。

(本郷谷市長)

(親御さんも見守ります)

(なかよし4人組、交換日記してたね。)


発明クラブは、1年で一区切りとなるプログラムになっています。
楽しかったので来年も続けたいという子もいれば、平日は塾や習い事が忙しくて週末の朝はゆっくり寝たいので、という子も様々です。
学校では先生に教えてもらうことが中心ですが、発明クラブは自分でのびのびと発想し、ああでもないこうでもないと試行錯誤しながらヒラメキとそれを実現する力を身につける場です。
次年度は、5月から開始です。

さて、松戸のクラブでは、夏休みを挟んで10月から第2期の活動開始となりました。
(※その間、チャレコン集中活動もありました。)

取り組んでいた木箱ですが、みんなオリジナルでステキに完成しました。




がんばりやのめぐちゃん!いつも元気☆

これらは、千葉県展に出品する予定です。せっかくの努力作なので、たくさんの方に見ていただきたいと思います。

一方、未来の科学の夢絵画展も着々と進んでいます。

こちらも楽しみです。

そして更に次の課題がスタートしました。
地元のサポーター、マブチモーターさんのご支援をいただき、???な車の製作に入りました。



タイヤは画用紙で作ります。同じ大きさの真円のタイヤを作るの、難しいですね〜。苦戦している子が多いです。

でも、あべ先生のご指導の下、楽しく頑張ります!


一方、アイデアコースの子は、学生児童発明くふう展を目指して独自作品の製作を進めます。

・・・続く。
キッズ事務局@松戸はつめいクラブです。
さて、先週に接着しておいた木箱のボンドがかわきましたので、今週はヤスリ掛け→ニスぬりまで行ないました。

まずは、せっせとヤスリ掛け!


つぎはニスぬり!


はつめいキッズにのせていい?って聞いたら、もう1回とって!って。


さらに、メガネをはずした方がいいかなあ、と自己申告が。。。
(左からりゅうや君、たくと君、よしき君)


みんなステキな笑顔でとれました。
(^―^)

ニスがかわくまでは、なんと「未来の科学の夢絵画展」への応募作品のアイデアを考えるんです☆


そしてはね先生は、真剣なまなざしで・・・(謎)
松戸はつめいクラブに掲示されている標語です。












さて、先週に引き続いて、木工、箱作りをしていますが、いや〜、むずかしいですね。
図面通りにノコギリで切って、ノコギリの歯の幅の分も計算してカットしても、カンナを掛けると小さくなってしまったり、切り口がデコボコになってしまったりで、すると板どうしをボンドでくっつけることができません。
箱ひとつでもイメージ(図面)を実物としてかたちにすることはとても大変だということが分かります。大工さんってすごいですね。
こどもたちもチャレンジ精神でがんばりますが、一度切ってしまった板は元に戻りません。指導する先生方も大変!ご苦労さまでした。
(^_^)












でもおかげで、何とかカタチになったみたいです。
これで来週は楽しく色ぬりに入れるかな♪












木工は、木くずがたくさん出ますけど、みんなで協力しておそうじします。























おそうじ おそうじ!!












来週もがんばろう!!
(^▽^)

松戸は、山崎直子宇宙飛行士の出身地です。
宇宙でのミッションを終え、ぶじ地球に帰還したとき、クラブのみんなにメッセージをくれました。
素敵です (^-^ )


そして!なんば先生からうれしいニュースも。

山崎宇宙飛行士が宇宙実験用に持っていったアサガオの種(4粒)が手に入りました。うまく、発芽させて、クラブ員の皆さんに増えた種を配布できるように、今後、準備を進めようと思います。
無重力の宇宙で地球を238周15日間、ディスカバリー号で旅をして帰ってきた「NAOKO*宇宙アサガオ」の種です。

うまく発芽させて、あさがおの花が咲いてくれたら最高です!
こうご期待!
ヽ(^。^)丿

先週までは、紙を使ってのものづくりでしたが、今週からは、木(板)を使って、材料から形あるものに仕上げる基本を学びます。

まずは、松戸の元気印!あべ先生♪の説明をしっかり聞きます。












正方形の木片3枚が配られました。この材料も地元の企業さんのご支援をいただいたものです。みんな感謝しながら作ろうね。
成功の秘訣は図面をしっかり引けるかどうか。紙工作で勉強したことを活かすんだ!
(写真は左からゆうた君、るーく君、たつや君)












ゆうた君、最初のころは退屈そうなときもあったけど、スーパーの袋のストック箱にオリジナルなくふうをしたら、思いがけずにステキな箱に仕上がって、ものづくりにはまってしまったみたい。集中して楽しく取り組むことができる赤丸急上昇中のはつめいキッズ☆です。












おっと、ノコギリがすごい形になってるね。
初のノコギリ体験 (^-^ )












女の子も楽しくのこぎり!すごい集中しているのが写真でも分かります。












何ができるか楽しみですね。

そして、木工作品が完成したら、いよいよ夏のチャレコンに向けてハイブリッドカーに取り組む予定です。
全国のはつめいクラブの皆さんも活動状況聞かせてね〜。












今期は、5月からはじまりました。
基礎コースは、紙などの基本材料を使った工作からのスタートです。
まずは、L字型定規の使い方を習います。
線をしっかり引いてカットすることが、工作の基本!!
これは見本。
左側がスーパーの袋をストックして使う箱、右はポケットティッシュをストックして使う箱です。











黒板には図面。











ベテランのなんば先生から、クラブ員OBの学生さんまで、地域のいろいろな人が協力して支えてくれます。











おかげでみんな、楽しく発明クラブに通っています(⌒▽⌒)
写真は左から、ももちゃん、めぐちゃん、さやかちゃん。











友達のアイデアも参考にして、更に自分のアイデアを盛り込んで、皆で一緒に頑張るから、
とても素敵な作品ができますね。
早く進んでる子は、遅い子にアドバイスしてあげます。











リボンをつけて、かわいく工夫。製作者はふーちゃん。











チャレコンの説明もありました。松戸は全員参加で盛り上がります!
はね先生(右)は、ものづくりのスペシャル先生!みんなの強力なアドバイザー☆











やる気まんまん。早速申込書を書いてる子も・・・。











3人で協力して作るマシンが、どんな感じになるのか今から楽しみです!!

?3?イQ??\アb?IAe??O