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地域活性化アイデア創作活動状況 - jimukyokuさんのエントリ

<地域活性化アイデア創作活動実施状況>

 この事業は競輪の補助金を受けて実施するものです。
 
 
<平成28年度>
山梨県都留市(都留少年少女発明クラブ)
               テー マ:「都留市の見どころ再発見!」 
 

<平成27年度>

富山県砺波市(砺波市少年少女発明クラブ)
               テー マ:「祝 北陸新幹線  富山県・砺波市に来てください!!」 
 

<平成21年度>

々畧邯三豊市(三豊市少年少女発明クラブ)
テーマ 「わたしたちのまち 三豊
 ☆“フルーツ王国”
 ☆“お茶王国” を知ってもらいたい 
 ☆“貯木場の跡”をどうしよう?」
 
∪轍県三島市(三島少年少女発明クラブ)
テーマ 「三島ブランド “みしまコロッケ“を有名にしよう!」
 
7嫁聾富岡市(富岡市少年少女発明クラブ)
テーマ 「富岡製糸場を世界遺産にしたい!
まゆ玉を使って富岡製糸場を有名にしよう!」
 
<平成22年度>
^饐觚石岡市(石岡少年少女発明クラブ)
テーマ:「石岡市がもっと有名になれるよう、
みんなに喜ばれるすてきなものを考えよう」 
             ★活動状況を見る★      ★ブログを見る★
                    
 
∪朕晃八戸市(八戸市少年少女発明クラブ)
テーマ:「はちのへ子ども観光大使になろう」
 
B臺県豊後高田市(豊後高田市少年少女発明クラブ)
テーマ:「豊後高田のそばを有名にしよう」
 
<平成23年度>
\仞邯羽咋市(羽咋市少年少女発明クラブ)
テーマ:「UFOの町 羽咋(はくい)を有名にしよう!」 
 
∪虱娶千葉市
テーマ:「僕たちの街の紹介マップ作り
〜Welcome to Makuhari New Urban Center Area〜」
 
<平成24年度>
)務て散路市(釧路少年少女発明クラブ)
テーマ:「釧路観光大使」 
 
宮城県仙台市(仙台市太白少年少女発明クラブ)
テーマ:「自然エネルギーで東北を明るくしよう!! プロジェクト」 
 
<平成25年度>
々畧邯三木町(三木町少年少女発明クラブ)
テー マ:「三木町のお宝 探そう・作ろう・有名にしよう隊 
 
<平成26年度>
〃嫁聾高崎市(高崎少年少女発明クラブ)
テー マ:「群馬 世界遺産と西上州ご案内」
 
 
 

こんにちは。事務局のパセリくんです。

大分県の豊後高田少年少女発明クラブの地域アイデア創作教室の続編をレポートします!

前回、9月の活動では豊後高田のそばを有名にするためにゆるキャラを作ることを決めデザインや設計を行なっ てきましたが、今回はそれを形にする活動です。

<1日目:9月18日>
前回考えたゆるキャラを実際に作るために必要な材料はクラブ指導員の先生方が色々と集めてきてくれました。
・ゆるキャラ本体用の角材や、針金
・おそば用の麻ひも
・足や手用の発砲スチロールなどなど

また、豊後高田市ケーブルネットワークが子どもたちの活動を取材に来てくれました。
さらに、今日の昼食は「豊後高田そば」です。何杯もおかわりしてパワーをつけていた子もいました。


☆彡 仲良しそば会社では、ゆるキャラ「おそバァ〜」と命名した、どんぶりおそばをイメージしたおバァ〜ちゃん 店員を製作しました。

園芸用の針金で、どんぶり(ゆるキャラの頭)を作っていました。

また、おバァ〜ちゃん店員の着物も作りました。

☆彡 そばMAX会社では、ゆるキャラ「そばもりくん」と「つゆくん」と命名し、ざるそばをイメージしたゆるキャラを2 体製作しました。

角材で作った箱がそばもりくんの頭と胴です。

・・・1日目の活動は終わり・・・

豊後高田の真玉海岸では、日本の夕陽百選に選ばれるほど美しい夕日をみることができます。発明クラブの会長さんが連れていってくれました。

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         夕日に全国大会の成功を誓うチャレコン事務局コンビ・・・

 

<2日目:9月19日>
ゆるキャラ作りも終盤に近づき、最終日にはクラブ員だけでなく、保護者や兄弟姉妹もお手伝いに来てくれました 。
今日は塗装や水のりを使うので野外で行いました。天気もよく、参加者全員一生懸命に作っていました。

☆彡 仲良しそば会社のゆるキャラ「おそバァ〜」のどんぶり部分の頭もだいぶ形が出来てきました。のりが乾か ず顔の仕上げまでは出来ませんでした。

しかし、おそバァ〜がはく大きな下駄は出来ました。下駄を履いて歩けるか試していました。

「おそバァ〜」のデザイナーと完成イメージすです。



☆彡 そばMAX会社のゆるキャラ「そばもりくん」と「つゆくん」も完成に近づき、小物の箸や靴も出来ました。


一通り出来たところで、全員で記念写真です。


(追申)
今回作ったゆるキャラはまだ完成とまではいかなかったので、今後もクラブ独自活動として続けて活動し完成させ、来春開催される”豊後高田そば祭り”で子どもたちがゆるキャラを着て豊後高田のそばをPRしていく予定とのことで す。

(続報)
豊後高田産秋そば解禁にあわせてゆるキャ ラのお披露目をおこなったニュースが豊後高田市のホームページに掲載されました。

こんにちは。事務局のパセリくんです。

発明クラブの子どもたちが自分のまちをお助けする「地域アイデア創作教室」に、 8月から新たなプロジェクトがスタートしました。
今回は、去る、8月27日(金)、28日(土)、9月18日(土)19日(日)の4日間行なった、 大分県の豊後高田少年少女発明クラブの活動をレポートします!

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* 豊後高田のみなさん 報告が大変遅れてごめんなさい!!! *
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豊後高田市は、大分県の北東部、国東(くにさき)半島の西側に位置しており、瀬戸内式気候で温暖で過ごしやす く、豊かな自然に囲まれています。同市には昭和30年代にタイムスリップしたような商店街があり、 「昭和の町」としても知られています。

さて、今回地域アイデア創作教室のテーマとして選ばれたのは「おそば」です。これまではほとんど作られていな かった「おそば」を、平成15年から本格的に栽培するようになり、豊後高田市の新しい名物として売り出そうという 取り組みが徐々に広がっています。
なんと、豊後高田手打ちそば認定店というものもあります。


そこで、豊後高田少年少女発明クラブのメンバーに課せられた今回のミッションは
「豊後高田のそばを有名にしてほいい!」です。
この重要なミッションにチャレンジしたのは豊後高田少年少女発明クラブのメンバー24名です。

<1日目:8月27日>
町の課題にチャレンジする前に、豊後高田そば生産組合代表の小川さんから豊後高田のそばについて色々とお 話を聞き、最後に「豊後高田のお”そば”を日本中に有名にしてほしい!」と頼まれました。

町の現状と課題を聞いた発明クラブのちびっこチャレンジャーは、
「なんか?!すごいことを頼まれちゃった!どうしよう?」
「みんなで考えれば出来る!発明クラブ員だもん!!」と励ましあっていました。

そこで、地域アイデア創作教室を行なうために大阪から来てくれた吉谷先生から
「おそばを有名にする方 法 を考えるだけではつまらないので…???、豊後高田のおそばをアピールする大きなものを作ってPRしたらどう かな?!」との助言があり、
課題の解決にむけて子どもたちは4グループに分れ、各グループが子ども会 社を作り、先ず ”どのようにして有名にしようか” 基本方針やアイデアを考えていました。


みんなが考えているときに、なんと!大分県のゆるキャラ ”めじろん” が子どもたちの活動を聞いて激励に来て くれ ました。


”めじろん”を身近に見て、”そば”を題材にした新しいおそばゆるキャラを作ることにしたようです。

子ども会社の事業方針の発表です。
 ,修MAX    (社長:板清雅也) ;ゆるキャラ「そばテレビ、そばざえもん、そばじろう」
◆.愁个邸      兵卍后Ф疇N誕澄法┐修个量や食べ方をPRする「スーパーメニュー」
 有名そば会社 (社長:安藤有輝) ;ゆるキャラ「そばもりくんとつゆくん」
ぁ|腓茲靴修弌   丙粥耕攷唇Α法  ;ゆるキャラ「おそバァ〜」

吉谷先生から「実際に着られるゆるキャラを製作する場合は足が短いほうがいい」との助言があり、明日細かい 設計に入ることにしました。


<2日目:8月28日>
ゆるキャラ作りに入る前に、吉谷先生からゆるキャラの構造や製作時のアドバイスを聞きました。
「ゆるキャラの顔は少し大きめにすること。大きすぎてもダメ」
「首があると、設計が大変」
「かわいくしようとするならば、足は短いほうがいい」

そして、実物大の本物のゆるキャラを作るために、4つあった子ども会社を2社に統合して共同制作することにな りました。
統合した各社は持ち寄ったアイデアを活かしながら実際に作るゆるキャラを決め、オリジナリティのあるゆるキャ ラ設計に取り掛かりました。

 |舂匹靴修个痢屬そバァ〜」+ソバづの「スーパーメニュー」
◆,修MAXの3人+有名そば会社の「そばもりくん、つゆくん」


先ず、自分達が着て歩けるように子供用の型紙作りから始めました。


今回2日間の成果を記念して集合写真をとり次回9月に向けて頑張っていました。

次回は、みんなで考えたゆるキャラを実際に作る活動です。 さあ、どんなゆるキャラが出来るでしょうか?
乞うご期待!!!

地域アイデア創作教室@八戸市少年少女発明クラブ 

こんにちは。事務局の村下です。
とても暑い日が続いていますが、最近手足に痺れた感じがしていましたが、それは熱中症の初期症状だそうです。
冷房の効いた部屋ばかりにいて、汗をかかずにいてもだめなのですね。
皆さんも気をつけてください。

* * * *

さて、前回からすっかり間隔が空いてしまいましたが、
八戸市少年少女発明クラブで行っている「地域アイデア創作教室」の続きをレポートします。

7月5日(日)の活動はこんなプロセスでした。
=======================================
新しいアイデアを生み出すための秘訣
八戸ってどんなまち?魅力をもっと知ろう
さあ、会社を作るぞ!会社名と事業計画を決めよう
=======================================

今回は、◆“戸ってどんなまち?魅力をもっと知ろう です。

八戸のことをあまり良く知らないという皆さんも、
旅行に行く前の気分で読んでみてください。


八戸市からまちづくり文化観光部の下村さんが特別に来ていただきました。
知っているようで知らない、八戸の魅力について紹介いただくことになったのですが、



突然、クイズがスタートしました。



1問目は、『八幡馬のうた』という歌詞の一部を当てるクイズです。
(著作権の都合上、歌詞を掲載できませんが)、みなさんはこの歌をご存知でしょうか?

八幡馬は、八戸市を中心に昔から伝わる馬の形をしたおもちゃだそうです。
この「八幡馬のうた」は、八戸で生まれた歌なのですが、

歌詞の中に、「菊どころ」という歌詞が出てきます。
下村さんからのクイズの答えは「菊」だったのですが、
八戸市は食用菊(阿房宮)の栽培でも有名なんだそうです。

* * * *

少し難しい問題だったようでしたが、気を取り直して2問目です。
昭和16年に八戸が全国に先駆けて作ったPRソング
「八戸小唄」の歌詞に出てくる「○○の岬は・・・」の○○の部分を当てるクイズです。


答えは、「鮫」の岬でした。(ここの「鮫」は、「八戸市鮫町」という地名のようです)
鮫の岬というのは、「葦毛崎(あしげざき)展望台」のことだそうです。

葦毛(あしげ)とは、馬の灰色の毛色のことらしいのですが、
八戸では昔、名馬の産地として有名だったようです。
ここからそういった名前が付いているのですね。

・・・奥深いです。
「八戸小唄」は、八戸のPRがたくさん盛り込まれた歌なのですね。


その他、下村さんから、ウミネコの繁殖地の「蕪島(かぶしま))」の紹介がありました。
ウミネコは、3月ごろは千葉、5月ごろに八戸、8月頃に北海道に渡るそうですよ。

* * * *

続いて、八戸の国宝について。




今回の教室の隅にひときわ大きな赤いヒトが気になっていました。(左端に見えますか?)

八戸にある国宝「合掌土偶」だそうです。
座った状態で両腕を膝の上に置き、指を組んだポーズを取っています。


なぜか休憩時間に、立ったまま合掌土偶ポーズの真似するのが一瞬流行していました(笑)
空気イスのような難易度の高さが、子ども心に火をつけていました・・・。

* * * *

さて、忘れてならないのが、八戸のお祭りです。

八戸三社大祭(はちのへさんじゃたいさい)、八戸えんぶりは八戸の人たちにとっての大切なお祭りです。


青森といえば、青森ねぶた、弘前ねぷたはご存知だと思いますが、
八戸三社大祭も負けては居ないと、地元の方たちが仰っています!

前回のブログでもご紹介しましたが、

見学させていただいた山車が、家みたいな(言い過ぎかもしれませんが)
大きさだったような印象なので、相当な迫力だと思います。

* * * *

最後に、お楽しみの食べ物のご紹介ですが、
・いちご煮(ウニとアワビのお吸物)
・せんべい汁(南部煎餅をお鍋に入れて食べます)
・いか(イカの水揚げは、八戸が全国第1位です!)

東京では高級すぎて手が出ない食材が、八戸では身近な食材のようなのです。
札幌出身の私もかなりの驚きでした。
下村さんお勧めの朝市も、是非行ってみたいです!

* * * *

さて、ここまで八戸の魅力をお勉強してきました。
次回は、八戸の魅力をPRすることになります。
子ども会社設立、うまく行くのでしょうか?

次回、 さあ、会社を作るぞ!会社名と事業計画を決めよう
もお楽しみに。(早めに更新します・・・)

八戸について、もっと知りたい方は、こんな本があります。

「八戸ふるさと検定」

これを読めば確実に八戸通になれます。
八戸検定もあるそうですよ。
こんにちは。事務局の村下です。

発明クラブの子どもたちが自分のまちをお助けする「地域アイデア創作教室」に、
7月4日(日)から新たなプロジェクトが加わりました!
今回は、八戸市少年少女発明クラブの第1回目の活動をレポートします!




青森県八戸市は、東北新幹線の終着駅です。
「はやて」を利用すると、東京駅から約3時間で行けるのはご存知でしょうか?
思ったより近い!というのが印象です。

今、八戸市は7月31日〜8月4日まで八戸三社大祭(はちのへさんしゃたいさい)という
とても伝統的なお祭りに向けて、町のあちこちで壮大な山車の製作が行われています。



また、それぞれの町内で、子どもたちが太鼓を練習しているそうです。
私たちが訪れた夜も、息のそろった、太鼓の音がドーン、ドンと聞こえてきて、
どこか懐かしい、日本らしい風情を味わうことができました。

さて、今回、八戸市少年少女発明クラブの
中級コースとクリエイティブコースのメンバーは
「はちのへ子ども観光大使」になろう!!
という目標を持って、子ども会社を立ち上げることになりました!


講師は、宮城教育大学教職員大学院准教授の渡邊忠彦先生です。


ところで、簡単に会社を立ち上げると言いましたが、
会社を立ち上げるのは、大人にとってもハードルが高いですよね。。。

さて、八戸での教室ではどのように子どもたちは
会社を立ち上げていくのでしょう?

7月5日(日)の活動はこんなプロセスでした。
=======================================
 /靴靴ぅ▲ぅ妊△鮴犬濬个垢燭瓩糧觀
◆“戸ってどんなまち?魅力をもっと知ろう?
 さあ、会社を作るぞ!会社名と事業計画を決めよう
=======================================


まずは、
/靴靴ぅ▲ぅ妊△鮴犬濬个垢燭瓩糧觀
についてです。

これは、大人でも知りたいことですよね。

渡邊先生、こんな問題をいくつか出しています。
みなさん考えてみましょう。





こたえは、分かりましたか?
他にも色々な種類の問題がありましたが、
どれもちょっと発想の転換が必要なものばかりでした。



つまり、
新しいアイデアの秘訣とは、
・思い込みを捨てよう
・色々な角度から見てみよう
ということが大事なんだそうです。


みんな、元気に手をあげてこたえを発表していました。
アイデア力では、決して大人に負けていませんでしたよ!




ここで、渡邊先生から提案が!!!


・みんなのアイデアで八戸のまちを元気にしてみよう。
・子ども観光大使になって、さらに八戸の町を有名にしよう!

さらに、
・みんなのアイデアがうまく行ったら、発明協会のホームページにも
その成果を載せてもらおう!!
・さらに、うまくいったら、八戸市にも採用してもらおう!!


みんな、自分にそんなことできるかなー!?
と自分の力に半信半疑だったけれど、
でも、なんか楽しそう、と思っているように見えましたよ!

みんな、絶対にできる!


こうして、八戸の発明キッズたちの活動がスタートしました。


次回は、八戸ってどんなまち?魅力をもっと知ろう?
をレポートします。

八戸は食事も美味しく、景色もきれいなところで、
本当に良いところだということを、たくさん紹介していただきました
次回は、その一部を皆さんにもご紹介します
こんにちは。事務局の村下です。
6月12日(土)は、
発明クラブの子どもたちが、自分のまちをお助けする
「地域アイデア創作教室」の開催のため、茨城県にある石岡少年少女発明クラブに行ってきました。


石岡の発明クラブ員に任されたテーマは、
「石岡市がもっと有名になれるよう、みんなに喜ばれるすてきなものを考えよう」
です。

石岡市は、今から約1300年ほど前、
常陸国(ひたちのくに)という名前で呼ばれていた時代に、
国府(今でいう県庁)が置かれていたとても歴史のある場所です。

とても美味しい果物や農産物などもたくさん収穫できるのですが、
それが、あまり知られていないというのが悩みのようです。

地域アイデア創作教室の実施は、今回で第2回目です。
第1回目は、自由にアイデアを書いてもらいました。












2回目は、石岡市を有名にできるようなヒント探しに出かけるという
教室の外での活動です!

コースは2つ設定されていました。
歴史めぐりコース商店街めぐりコースを自由に選べます。

いろいろな小学校から集まっているので、
クラブ員とはいえども、知らない子がたくさんいます。

コースをさらにグループ分けすることからスタートしました。
緊張のグループ分けです。












何となくもじもじしながらも、それぞれ班長を決め、












いよいよ出発です。












次回は、商店街コースのレポートをします!
乞うご期待!!
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