このサイトは競輪の補助金を受けて作成したものです。

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チャレコンブログ - jimukyokuさんのエントリ

発明協会事務局より【チャレコン地区事務局】の皆様へお知らせです。

 

地区事務局にご登録いただいているご住所に順次郵送しておりますが、

はつめいキッズ指導員専用ページに、以下の書類をアップしました。どうぞ、ご活用下さい!

 

2 説明会〜地区予選会開催に関するもの

★ルールブック

★アイデアシート説明会・創作指導会・地区大会看板

★指導員マニュアル

 

3 地区予選会後の本部宛提出資料に関するもの

★地区事務局実施報告書
 

 

 平成23年度

 第2回 全国少年少女チャレンジ創造コンテスト

   ☆彡  参加チーム募集  ☆彡

 

   ★ 募集要項を見る  (※ 4ページ目に参加申込書があります)

   ★ 支給する基本材料を見る (※2ページ目にサンプル作品があります)

   ★ 今年のルールブックを見る 

   ★ 地区大会開催地域(地区事務局一覧 

  みなさん!  頑張って チャレンジ してね!!!

 

 

 

 

第2回 全国チャレンジ創造コンテスト 大阪府地区大会 出場者募集!

 

沢山の出場者による走行距離と廃材(ペットボトルや牛乳パックなど)を活用したエコカーの制作

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開催概要(2011年4月6日現在)

内容    モーターととゴム動力を使ったハイブリッドカーの制作
対象    小学5年生  〜  中学2年生
チーム   3名 1チームで申し込んでください。
期日    5月1日(月) 〜 6月30日(木)
競技日程 未定(8月中旬から下旬にかけて)
場所    交野市(予定)

詳しくは、東大阪市少年少女発明クラブ事務局までお問い合わせ下さい。


 

チャレコン地区予選会開催

 第1回全国少年少女チャレンジ創造コンテスト(チャレコン)の地区予選会を7月29日(木)亀城小学校体育館で行いました。子どもたちにものづくりの楽しさ、チームワークの大切さを体験させ、柔軟なアイデアや豊かな発想力を引き出し、問題解決の力を育てるものです。
 初級コースと3級コースの子どもたちは、今まで3名1チームで、モーターとゴムで動くハイブリッドカーを製作してきました。まず、発電用と駆動用のモーター付きギヤセットを組み付けました。その後、チームで相談しながら車体や車輪などを考えました。第1ステージ後の動力切換え作業をいかに行うか苦労しました。
 第1ステージは、モーターの力でゴムを巻きながら走らせ、第2ステージは、巻いたゴムの力だけで走らせます。そのハイブリッドカーを決められた時間内でいかに遠くまで走らせるかを競い合いました。体育館に20コース設けて、ステージ側から出入り口の方向へ向かった20mのコースを作りました。
 当日は、95チーム参加し、95台のハイブリッドカーが集まりました。開会式のあと、さっそく競技に入りました。スタートの合図と同時に手動発電機を回して、車を走らせました。真っすぐに進まず、曲がってしまう車もありました。保護者や見学の人たちがたくさん応援してくれました。競技は3回行い、最長走行距離をチームの成績としました。朝から雨が降り、体育館の中は大変蒸し暑かったですが、熱気であふれていました。
 第1位は、ゼッケン82番Theハイブリッド(津田健太、勝田直興、西村拓磨)で、160m30cmでした。第2位は、ゼッケン86番流れ星(都築みなみ、神谷美羽)で117m40cmでした。
 競技の後、上位10台の車について、アイデア・デザイン投票を行いました。参加メンバー、保護者、見学の人たちが参加しました。投票する物(黄色のギヤ3個、持ち点3点)を持って、気に入った車に1個ずつ投票しました。身の回りのペットボトル、紙皿、CD盤、ハッポウスチロールなどを効果的に利用したユニークなものがありました。一番多くの投票を得たのは、ゼッケン82番Theハイブリッド(D−7)で204点でした。
 本部事務局(東京)で地区予選会での成績を基に、全国大会への出場チームを選びます。11月27日(土)、東工大蔵前会館(目黒区)で開催する予定です。
 この地区予選会までに、どんなハイブリッドカーにするか、チームで考え、作り、何度も試してきました。日々、その繰り返しでした。このチャレコンを通して、子どもたちは工夫することの大切さ、チームで協力することの大切さを学んだことと思います。



大阪府地区大会の様子を吉谷先生がブログでリポートしてくれました!
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チャレコンの説明会を通常活動とはことなり、午後より行いました。
先ず、チームメンバーと指導する先生のチーム分けを発表し、相互に意見交換するように説明した。


 〆2鵑離董璽泙砲弔い董簡単に ハイブリッドカーの仕組みを説明し、 基本的な認識を一致させた。










◆\睫生紊法⊆禅娠答の時間を持ちました。










 チャレコンルールブックを全員で読み合わせて、理解をさらに深めるように仕向けました。










ぁ,修靴董基本材料を配布後、部品の確認と部品をより良く知る時間をもうけました。










☆彡  当日は、細かい所迄質問する生徒と考え込む生徒に大別され、事前に勉強している生徒もいた。  ☆彡

★★★★★
今後、全員を出来るだけ同レベルまでの引き上げが必要で、キャプテンの力も借りながらレベルアップをチーム全員で自ら図っていくように助言していきたい。
★★★★★

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