このサイトは競輪の補助金を受けて作成したものです。

メインメニュー
運営者


Japan Institute of Invention and Innovation
青少年創造性グループ
〒105-0001
東京都港区虎ノ門3-1-1
虎の門三丁目ビルディング
TEL 03-3502-5434
FAX 03-3502-3485

http://koueki.jiii.or.jp/

検索

チャレコンブログ - 写真で振り返るチャレコン全国大会

写真で振り返るチャレコン全国大会

カテゴリ : 
地区予選状況
執筆 : 
jimukyoku 2013-11-21 16:47

 

とにかく写真で振り返るチャレコン全国大会
    
 
良い写真がたくさんあり、せっかくなので写真ばかりのレポートも掲載します。
※長いのでご注意ください
 
 
平成25年11月16日(土) 9:00 受付開始
 
続々と選手・来場者が集まってきます。  
 
 
 
入場後はチームブースの設営。掲示物や衣装の準備を行っています。
 
 
 
審判による車検。質問にもきちんと答えられなければ車検証は発行されません。
 
 
 
 
入場行進。「スカイハイ」の音楽に乗せテンポよく入場しました。
 
 
 
全60チーム177名が勢ぞろい
 
 
 
開会式での選手宣誓。愛知県代表のココニコTTAは、同じメンバーで3年連続の出場。
 
 
 
さあ、予選スタート。
1番手は北海道代表「かもくまナカジマン」 
 
 
ダイナミックな「立佞武多(たちねぷた)」は青森県代表「五一中トリオ」  
 
 
バルーンをあげてPRする福島県代表「チーム会津」  
 
 
 
今年は統一コスチュームでの参加が目立ちました。これも大事なパフォーマンスです。
 
 コスチュームダイジェスト
 
岩手県代表「凡人」
 
東京都代表「RAI」
 
 
徳島県代表「ミラクルトリオ」 
 
 
高知県代表「チーム高知家」は学生服での参戦。これも立派なコスチューム 
 
大分県代表「めじろんA−2」は黄色の麦藁帽で登場  
 
同じく大分県代表「Gベップチーム」 毎年おなじみの別府代表のコスチューム  
 
コスチュームではありませんが、沖縄県代表はお面でPR  
 
 
 
午後は決勝に進出する20チームが発表。プレゼンテーションと決勝の走行に臨みます。
 
決勝進出がコールされた瞬間。喜ぶメンバー  
 
 
 
決勝は走行前に一分間のプレゼンがあります。
北海道代表「釧路市立幣舞中学校ネイボラ癸院廚離廛譽璽鵑蛤酩福
 
 
鶴が餌をついばむ様子をうまく表現 
 
 
  
東京代表「黎明」は、スカイツリーと東京タワーでパフォーマンス
 
 
 
 
愛知県代表WINDERSは、予選ではうまくいかなったパフォーマンス(傘が開いて富士山になる)が成功!
 
 
パフォーマンスが決まり笑みがこぼれる
 
愛知県代表「チームMKN」の作品はこんなに長い
 
 
 
地元PRということもあり、お祭りを題材にした作品も多くありました
 
東京代表 「The Taito’s」は、メンバーが団扇を持って先導 テーマは三社祭
 
 
 
 京都代表「おこしやすボーイズ」のプレゼン。テーマは「京(みやこ)の夏」
 
 
大阪代表「IK2」  だんじり
 
山口県代表「防府っ子男わっしょい」 防府天満宮のお祭り
 
 
ご当地グルメも
香川県代表「三豊キッズ」はプレゼンシートを掲げて走行。うどんを食べておじさんの目が光る  
 
 
こんな感じ 
 
 
 
愛媛県代表「宇宙まで愛媛の名産届け隊」はもちろんみかん(と焼き物)。
決勝では見事なパフォーマンスを披露  
 
 
 
 表彰式
 決勝の採点結果を基に、コンテスト委員会において特別賞2点、優秀賞8点が選考されました。皆さんおめでとうございました。
 
 文部科学大臣賞「宇宙まで愛媛の名産届け隊」(愛媛県) 
 
 
 
 特許庁長官賞「RAI」(東京都)
 
 発明協会会長賞「黎明」(東京都)
 
発明協会会長賞「防府っ子男わっしょい」(山口県) 
 
発明協会会長賞「WINDERS」(愛知県) 
 
JKA会長賞「IK2」(大阪府) 
 
日本弁理士会会長賞「チームMKN」 
 
NHK会長賞「グリーンひつぢ」(沖縄県) 
 
読売新聞社賞「The Taito’s」(東京都) 
 
 
WEBポイント賞「チーム会津」(福島県) 
 
 
 
惜しくも賞を逃したチームには審判より銅メダルが贈られました
 
 
メダルをもらってうれしそう
 
 
 
副委員長の鶴見先生「どの作品も素晴らしかった」として、受賞作品への講評をいただきました。
 
 
コンテスト委員長の広瀬先生からは、「皆さんが経験した、何もない所から人を楽しませ、役に立つものを作り出す作業は、企業が新しい製品を生み出す時にも通じる開発作業の原型。来年も同じテーマで開催します」と来年に向けてのメッセージをいただき、大会は無事終了しました。 
 
 
長い一日、選手並びに関係者の皆様、お疲れ様でした。
 
 
 
 
 全国少年少女チャレンジ創造コンテストは競輪の補助金を受けて開催しました
 
 
 
 
 

トラックバック

トラックバックpingアドレス http://kids.jiii.or.jp/modules/d3blog3/tb.php/28
?3?イQ??\アb?IAe??O