このサイトは競輪の補助金を受けて作成したものです。

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〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-9-14
発明会館内
TEL 03-3502-5434
FAX 03-3502-3485

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お知らせ - おしらせカテゴリのエントリ

第55回 東京都児童生徒発明くふう展

★ はじめに ★

  『東京都児童生徒発明くふう展』とは・・・
   東京都児童生徒発明くふう展は次代を担う児童・生徒の発明に関する
   知識と科学技術に対する関心を高め、観察、思考、くふう、創造などの
   科学的態度を養うために開催します。
 

★ 実施について ★

 ・主 催:東京都
 ・実 施:社団法人発明協会
 ・後 援:文部科学省/特許庁/東京商工会議所
       毎日新聞社/日刊工業新聞社/日本弁理士会
 ・協 賛:社団法人東京文具工業連盟/財団法人日学科学技術振興記念財団

 
★ 展覧会について ★

 ・日時 平成23年11月20日(日曜日)から同年11月24日(木曜日)まで (予定)
 ・場所 東京都議会議事堂都政ギャラリー  (東京都新宿区西新宿二丁目8番1号)

 
★ 募集について ★

1.参加資格:都内の小・中学校に在学する児童・生徒

2.募集作品:創意くふうによる自由作品
      サイズ:縦・横・高さ各1m以内、重量20坩米癲
      数 量:学校単位でお申し込みください。1校につき15作品、生徒1名につき1作品まで。
      備 考:現物送付時、動作の説明用に動画(1分以内)を添えていただくことも可能です。

    ※次の作品は応募できません。
      単なる模型・工作品・手芸品、危険なもの、展示にふさわしくないもの、
      市販のキットを組み立てたもの、HP・本・テレビ番組等で紹介されたアイディアを のまま使ったもの
      著作権のあるキャラクター等及び類似したデザインを使ったもの。

3.応募方法:所定の出品申込書並びに出品票に必要事項を記入の上、作品の写真を添付して
         社団法人発明協会 創造性開発チームへ応募期間内にお申し込みください。
    ※お申し込みの際、作品現物の送付はしないでください。

4.応募期間:平成23年7月1日(金)〜 9月30日(金)書類必着

 

<<<<  さあ!みんな! チャレンジしよう!!  >>>>

< ステップ 〆酩覆鮑遒蹐Α >

 「磁石、電池、ゴム、ペットボトル、ダンボールなど身近にあるものを使って
 アイディアやひらめきを形にしてみよう!
 『あったら便利だな♪』 『あったら面白いな!』という作品を大募集!
 とにかく色々作ってみよう!」

  ※何を作るか悩んだら、
  身のまわりの不便をさがしてみよう! 


< ステップ◆―佗壁爾鮟颪海Α >

【1】出品票(Excel)に作品を作ったきっかけ、使い方、便利な点を書いて

【2】裏面に作品のサイズ、解説図を書いて、作品の写真を貼ってね。

【3】最後に学校名、校長先生の名前と印鑑を押してもらって、できあがり!

【4】あとは申込書(Excel)を担任の先生に書いてもらって

【5】『出品票』と『申込書』を一緒に送ってね!

 


<<<<<  保護者の方へ   >>>>>

★ 応募について −注意事項−  ★

  東京都児童生徒発明くふう展の応募は学校を通して受け付けています。
  学校で特に取りまとめ等を行っていない場合は、担任の先生の了承を得てからお申し込み下さい。
  申し込みの際には、作品の現物送付はしないで下さい。

  審査:書類審査を行い、通過作品を主催者が委託する審査委員により審査します。
  ※書類審査の結果は、2011年10月21日(金)頃までに学校宛に郵送で通知します。
    
  【出品票】(A4サイズ、2ページ)
   ・作品の内容を書く用紙です。
   ・1作品につき1枚作成して下さい。
   ・1人1作品応募できます。        
    
  【申込書】(A4サイズ、1ページ)
   ・出品作品を学校でとりまとめる用紙です。
   ・1校につき1枚作成して下さい。
   ・1校につき15人(作品)まで申し込み可能です。         
    

  申し込みに必要な用紙【出品票】と【申込書】は、下記いずれかの方法で入手して下さい。
  ヽ惺三犬冒付された物を使用する。
  △海離據璽犬らダウンロードする。
  2宍 (社)発明協会より取り寄せる。

 まずは、書類審査を実施し、その審査を通過した作品が現物審査会・展覧会へと進みます。
 
 また、書類審査を通過した作品の搬入および搬出は下記日程を予定しておりますので、お含みおきの上、ご協力お願いいたします。

 

★ 展覧会までの予定  ★

◎ 2011年10月21日(金)頃
 書類審査結果の発送  ※学校宛にお送りします。

◎ 2011年10月26日(水)午後2時〜午後5時 作品の搬入
 ※作品現物を発明協会(地下鉄銀座線「虎ノ門駅」より徒歩5分)に運び入れてもらいます。学校の先生または保護者の方にお願いします。

◎ 2011年11月11日(金)頃
 現物の審査会結果の発送  ※学校宛にお送りします

◎ 2011年11月24日(木)午後1時〜午後4時 作品の搬出
 ※作品を都政ギャラリーに引き取りに来て下さい。学校の先生または保護者の方にお願いします。

展覧会は都議会議事堂1階「都政ギャラリー」にて開催します。

都議会議事堂ならびに都庁内(展望台)への入場は無料です。

この機会に是非ご家族で観覧にいらしてみて下さい。

 

☆彡  開催要項はこちらからダウンロードできます!

開催要項に一部誤りがありましたので訂正版を登録いたしました。(7月20日)

☆彡  出品票はこちらからダウンロードできます!  

☆彡  申込書はこちらからダウンロードできます!


 

★★ 昨年の作品を見る

★★ 昨年の展覧会を見る


★ 送付先&お問い合わせ先  ★           

社団法人発明協会 発明奨励グループ 創造性開発チーム    児童展担当

〒105−0001 東京都港区虎ノ門2−9−14

TEL:03−3502−5434 FAX:03−3502−3485

指導員の方へのお知らせ

カテゴリ : 
おしらせ
執筆 : 
jimukyoku 2011-6-15 9:54
少年少女発明クラブ指導員、チャレコン地区事務局・指導員の方へ

指導員専用ページの教材レシピに新しい教材を追加しました。

是非、ご覧ください!!
少年少女発明クラブ指導員専用のページを更新しました。
平成23年度の各種様式を更新しましたのでご利用ください。
町田市少年少女発明クラブ主催「アイデアものづくりコンテスト」の展覧会開催のご案内が届きました!!!
開催のご案内
チャレンジ創造コンテスト委員会の委員長から出場されるみんなへメッセージが届きました!!!
  ↓チェキラっ
委員長からのメッセージ
第1回全国少年少女チャレンジ創造コンテストに対する後援と、優秀なチームに特別賞として文部科学大臣賞、特許庁長官賞を贈る申請について、両省庁より許可をいただきました。
(^o^)

はつめいキッズを公開しました!!

カテゴリ : 
おしらせ
執筆 : 
jimukyoku 2010-6-15 13:02
みなさん、はじめまして!
「はつめいキッズ」運営事務局の村下です。

このサイトは、クリエイティブな子どもたちと、
子どもたちを応援する大人のためのサイトです!

さて、今回ここで、「はつめいキッズ」のオリジナルキャラクターを
皆さんにご紹介したいと思います。












まずは、青いエプロンがお気に入りの「エプロン先生」。










子どもたちが喜ぶ顔を見るのが何より楽しみにしていて、
子どもたちが悩んでいると一緒に悩んでくれます。
一見、クールに見えるかもしれないけれど、
子どもたちに創造力豊かに育ってもらいたいといつも願って、
それを実行する熱いハートをもっている。
携帯の着信音は、羊の鳴き声というちょっとお茶目な一面も。

次は、明るくまじめな「お姉さん先生」。









「ものを粗末に扱わない」、「道具を大切にする」のが信条。
ふだんはやさしいけど、ものを大切にしない子にはきびしく指導する一面も。
工作テーブルに、のりのフタがあけっぱなしに置いてあるのを見るたびに、
悲しい気持ちになっているらしい。
時々失敗しながらも、オリジナルの料理を作るのは得意。
一番の失敗は、熱々のお鍋をそのままテーブルに置いてしまい、
テーブルが溶けて、お鍋が取れなくなったこと。

赤いリボンがトレードマークの「りぼんちゃん」。







絵を書くのが大好きで、自由帳は、1ヶ月で1冊使ってしまうほど。
特技はL型定規を自在に操って平行な線を上手に引くことで、
その腕前はエプロン先生から「職人並」と評価されるほど。
普段はおしゃべりだけど、作品を作りだすと途端に無口に。
弟と仲良しで、一緒にオリジナルのすごろくを作ることがブーム。

大人になったら大発明家になると決めている「メガネくん」。







観察したり実験するのが大好きで、家ではアリを飼っている。
結果を何でも記録するのがくせになっていて、ノートはもう30冊。
ひそかにレタリングが得意なことは、ほとんど知られていない。
カマキリのオノとクワガタのツノがかっこよくて好き。

あいさつが得意な「げんきくん」







あいさつが好きになったのは、あいさつすると気持ちがいいと気がついてから。
何かひらめくとすぐに作りたくなってしまうのに、ひらめくのは授業中でいつもそわそわ。よく自分の部屋をかいぞうして、お母さんにおこられてしまう。部屋の片付けも苦手。
宇宙に行くために、貯金をしている。
大好物はカツカレー。



・・・以上が「はつめいキッズ」のキャラクターです。
実は、紹介していない隠れキャラクターが「はつめいキッズ」内に存在します。
探してみてくださいね!


「はつめいキッズ」では、発明協会の創造性育成事業の紹介だけでなく、
実際に作って遊べるコンテンツも盛りだくさんとなっています。

これからも、子どもも大人も楽しめるコンテンツを提供して行きたいと
思っていますので、どうぞ宜しくお願いします。

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